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 Tiger QuickLook
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ファイルを選んで Space キーを押すとプレビューが出ます。
Leopard の Quick Look と同じ操作です。
Mac OS X 10.4 Tiger 用。


使いかた
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1. この zip を解凍します。
2. 「TigerQuickLook」をアプリケーションフォルダに入れます。
3. ダブルクリックします。
4. Finder でファイルを1回クリックして、Space キーを押します。
   プレビューが出ます。もう一度 Space で閉じます。
   矢印キーで前後のファイルに移れます。


Space を押しても何も出ないとき
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チェックを1つ入れてください。

   アップルメニュー ＞ システム環境設定 ＞ ユニバーサルアクセス ＞
   「補助装置にアクセスできるようにする」

そのあと Tiger QuickLook を終了して
（画面右上、時計の近くの「QL」メニュー）、
もう一度ダブルクリックします。


いつも使えるようにする
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システム環境設定 ＞ アカウント ＞ ログイン項目 に
TigerQuickLook を追加します。ログインするたびに起動します。
画面右上に「QL」が出ていれば動いています。


自分でビルドする人（任意）
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アプリを使うだけなら不要です。ソースはこちら：
https://github.com/watermark-hd/tiger-quicklook


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使えるファイル：画像、テキストやコード、Word / Excel /
PowerPoint / OpenOffice の書類（文字だけ。何のファイルか
分かる程度）。それ以外は反応しません。

Finder でファイル名を変更している途中に Space を押すと、
スペースが入らずプレビューが出ます。Esc で戻せます。

新しい版に入れ替えるときは、古い方を先に終了してください。

MIT License（LICENSE.txt 参照）
